※ネタバレがあります。

[戦闘]

・マップ・配置を活用
・敵の行動範囲、射程、特攻だけでなく、スキルも見落とさない
・杖、祓串キャラのレベルを上げを忘れない
・竜脈を使うタイミング
・支援レベルを上げる
(5人同時に絆を深める方法)
記事
(結婚、スキルの継承、子供の髪色)
記事

[感想]

無限渓谷へと向かうその途上の森で、タクミと合流しました。

ただ・・・
合流した時、タクミは「操られている状態」でした。
そこにタクミの意思はないようです。
そして・・・大切なきょうだいたちを攻撃してしまいます。
アクアの歌声でなんとか正気にもどりましたが、
いったい誰がこんな酷いことを・・・何かの魔術か!?

リョウマ・・・
ここでは合流ならず。
シュヴァリエ公国へと続く街道へと向かったらしいです。
早く追いかけたいです!

〇コタロウ
ゲス、ゲス、ゲス!
ヒゲ、ヒゲ、ヒゲ!
欲の塊!
全国のコタロウさんに謝れ!
ヒゲを剃って謝れ!

〇主人公
こら!
勝手にゾーラの同行を許可するな!

〇タクミ
操られていたとはいえ、
きっと「本音の部分」もあったんだろうね・・・
自分が「誰にも見てもらえない」って思ってたんだね。
いつも注目されてるカムイに嫉妬したんだね。
そのダークな部分を誰かに利用されたんだね。

でも・・・
これからは・・・
カムイと一緒だね!

(タクミ)
仕方ない、頑張ってやるか。
白夜王子タクミの力、見せてやる!
・・・ありがとう。
心配かけて、ごめん。

〇アクア
アクアがタクミに伝えた言葉が良かったです。
ただ・・・体調が悪そう・・・どうしたの?
(アクア)
他のきょうだいたちには無い魅力を、
あなたは持っている。
わたしはそう思ってるから。

〇サクラとヒノカ
タクミが正気に戻り、大泣きです。
タクミ、こんなに愛されてるじゃんか!
もう、操られちゃダメだぞ!

(サクラ)
タクミ兄様—っ!
タクミ兄様の前でなら私、
みっともない妹でいいですー・・・!

(ヒノカ)
私もだ!愛する弟の前でなら、
みっともない姉で一向に構わぬ!