運命の分岐点まで(6章)進みました。
その範囲でを感想書きます。

わたしは暗夜をプレイしています。
運命の分岐点までのストーリーは知っていましたが、
実際映像で見ると考えさせられるところがありました。
それだけ映像に迫力があります。
育ての親か生みの親か
共に育った家族か本当の家族か

実際にプレイして・・・
少し、「暗夜」を選んだ理由が軽かったかなぁなんて
思っています。ダークな感じがいいとか。
白夜、暗夜どちらの兄弟も思いやりがあるように感じます。

戦闘に対して・・・
武器の相性が重要で色で分かるようになっています。
(相性が悪ければ切り替えます)

(武器の相性)

赤→緑「赤は緑に強い」
緑→青「緑は青に強い」
青→赤「青は赤に強い」

こちらが有利になる相手を選びながら戦闘をしていく
のだと思います。

シミュレーションは慣れませんが好きなひとは好きなんだろうなって
売上から分かります。

改造ですが、
セーブエディタにはまだ対応していないみたいなので、
改造して攻略はできるのかわかりませんが感想だけは書きます。