※ネタバレあります。

[戦闘]

・マップ・配置を活用
・敵の行動範囲、射程、特攻だけでなく、スキルも見落とさない
・杖、祓串キャラのレベルを上げを忘れない
・竜脈を使うタイミング
・支援レベルを上げる
(5人同時に絆を深める方法)
記事
(結婚、スキルの継承、子供の髪色)
記事

※アシュラとニュクスはカムイとの会話で仲間になる
(会話しなかった場合は仲間にならない)
※制圧前に宝箱を回収

[感想]

一行は、虹の賢者に教えを乞うため
ノートルディア山にそびえる
「七重の塔」を登り・・・虹の賢者に会いました。

これで・・・
虹の賢者と会うのは3度目でした。
暗夜、白夜、透魔・・・

まさか・・・虹の賢者が「竜」だったなんて。
しかも、夜刀神や神器を創った本人。
透魔を経験しなければ・・・分からない事実でした。

そして・・・
炎の紋章の完成形である、
伝説の「ファイアーエムブレム」とはいったい?
名前が名前だけに気になります。

これがあれば・・・あいつに勝てるのか!?
虹の賢者・・・
いままでありがとうございました・・・
———-
〇虹の賢者・・・最期の言葉
(カムイ)
あなたに聞きたいのは竜の居場所です。
俺はどうしても竜に会いたいんです。
俺は竜に会って・・・
この戦争を終わらせる方法を聞きたい。
白夜と暗夜の無益な戦争を
終わらせるためなら・・・なんでもします!

(虹の賢者)
その前に・・・
・・・・・
炎の紋章を完成させるには・・・
五つの神器が・・・揃わねばならん。

・・・そのときにこそ、
炎の紋章は・・・
伝説の・・・
「ファイアーエムブレム」となる・・・
それを得なければ・・・
お前さんたちは、
強大な敵に勝てんだろう・・・
自分の信じる道を・・・
真っ直ぐに進めば・・・
神器は揃うはず・・・
・・・

このわしが、
お前さんの探していた「竜」じゃ・・・
遥か昔・・・
十二の竜はみな野心にあふれ・・・
世界の覇権をめぐって争った・・・
わしは夜刀神や神器を創り・・・
竜の戦いに人間たちも巻き込んでしまった。
その罪滅ぼしができるまでは・・・
死にきれんかったのじゃ・・・

お前さんの夜刀神には・・・
わしの・・・
最後の力を込めておいた・・・

カムイよ。
その・・・夜刀神で・・・
自分の道を・・・
・・・切り開く・・・のじゃ・・・

(カムイ)
ありがとうございます。
賢者様。
いえ、いにしえの時代から生きた・・・
偉大なる竜よ。
あなたの想いは、あなたの力は・・・
決して無駄にはしません。

・・・さあ、みんな。
無限渓谷へ戻るぞ。
白夜と暗夜の空が入れ替わる日は、
もうすぐだ。