※ネタバレあります。

[戦闘]

・マップ・配置を活用
・敵の行動範囲、射程、特攻だけでなく、スキルも見落とさない
・杖、祓串キャラのレベルを上げを忘れない
・竜脈を使うタイミング
・支援レベルを上げる
(5人同時に絆を深める方法)
記事
(結婚、スキルの継承、子供の髪色)
記事

※16章→17章連戦(マイキャッスルに戻れない)
※竜脈を発動させるたびに切り替わる(渓谷⇔炎の壁)
・渓谷は移動できるが、待機はできない
※ガンズの「トマホーク」に注意

[感想]

争いを終わらせる鍵「炎の紋章」。
それを完成させるため、
再び無限渓谷へと戻る一行。
だが、白夜と暗夜の空が入れ替わる刻限は、
刻一刻と近づいていた・・・

〇ガンズしつこいよ・・・
そこにはガンズ率いる暗夜王国軍がいました。
・・・なんでいんの?
と一瞬思ってしまいました^^;
ちょっと考えれば・・・こんな感じ。

(命令)
ハイドラ→ガロン(操作)→ガンズ

〇リョウマ登場!!
どうやら・・・カムイを信じたようです。
過去の「後悔」もあり、加勢してくれました。
しかし・・・
ユキムラに仕事させすぎでは^^;
また城を任せるだなんて・・・ハードワークだと思います。
リョウマは意味でブラック社長ですね(笑)
でも・・・部下はそこまで苦じゃないのかな。
上司は好かれることも仕事のひとつだと、
リョウマが教えてくれました。

〇リョウマの後悔
(リョウマ)
・・・カムイは
嘘をつくような人間ではない。
幼い頃からそうだった。
あいつはいつも純粋で真っ直ぐで・・・
人を惹き付ける何かを持っていた。
まだ幼い弟に王の資質を感じて、
俺は嫉妬を覚えたこともある。
・・・馬鹿げた話だがな。
・・・その結果、俺はカムイに
取り返しのつかないことをしてしまった。

カムイは幼い時に
暗夜に連れ去られた・・・
・・・俺の目の前で。
あの時、俺がもう少し強かったら、
この手が届いたかもしれない。
俺があいつを助けられなかったのは・・・
俺の馬鹿げた気持ちが、
邪魔したせいかもしれない。
今でも、そう思うことがある。

いつかこの思いに
けりをつけなくてはならない。
・・・だから、俺は無限渓谷に行く。
カムイを信じ、
カムイのために闘う。
それしか、俺がカムイに
償う道はないのだ。

(リョウマ)
・・・すまない、ユキムラ
この城は、お前一人に預けることになる。

(ユキムラ)
いつも私に苦労ばかりかけるのですから。
・・・
わかりました。
このシラサギ城、私にお任せください。